プロフィール 

 

 

「世界最強のオカルト集団を創ってやるぜ!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうも、鳥居です。

 

始めに言わせていただきたいことですが、
決して僕はやばい奴ではありませんので(´▽`)笑

 

本当ですよ、本当。

 

 

別に反社会的な思想を持ち合わせているとか
裏でやばい奴らと繋がってるとかそういうことではないです。笑

ではないんですが、なぜか僕が酔っぱらうといつも豪語しているのが
「世界最強のオカルト集団を創る」らしいんですよ。

どういうことだっていう話ですよね。笑

 

 

まあ反社会的な思想はないと言いましたが、
僕の周囲に蔓延し始めている鳥居的思想というものはあります。笑

それを一般に「トリイズム」と言います。

覚えておきましょう(´▽`)

 

 

 

さあさて、もうすでに何人かの方は瞬殺で
このページを閉じられたことと思いますが、

まだ少なからず鳥居に興味を持っていただいているであろうあなたに向けて
僕のプロフィール的なことを熱く綴っていこうかしらと思っている所存でございます。

 

ぜひお付き合いください。

 

 

 

 

これまでの人生、不安定な日常、将来への迷い。

 

あなたは将来の夢って、ありますか?

 

 

警察官、消防士、医者、お花屋さん、パン屋さん、弁護士・・・

 

欧米人に将来の夢は?って聞くと
決まって理想のライフスタイルや生き方を答えるのに対して、
日本人はなりたい職業を答えるんだそうで。

 

まあ僕も典型的な日本人型思考で、
「学校の先生になりたい!」と思うようになりました。

 

 

中学2年の頃。

当時憧れていた先生の影響もあり、その思いが次第に強くなっていき、
高校もそれなりのところへ進学、大学も教育学部へと進みました。

 

大学入学後はまあ持ち前の協調性のなさで多くの友人ができるわけでもなく(笑)、
かといってしっかり勉強していたわけでもなく単位を落としまくり(笑)、
思い描いていた「THE 大学生」という夢の生活はほど遠いものになっていました。

 

 

それでは何をしていたかというとですね、
バイトとそしてダンディズムを極めることです。笑

 

この2つが僕にとってその後、
自分の価値観に少なからずの影響を与えることになりました。

 

 

「2つの店」でのアルバイト

 

僕は飲食店を2つ掛け持って必死こいてやっていました。
一つは大手のチェーン居酒屋、もう一つは個人営業の洋風バル。

大企業の一つの支店自営業の店

 

この二つの形態の店で働くことができたのは
自分にとってもすごくいい経験だったなと思っています。

 

 

当然ながら店長の収入の入り方というのは異なります。

大手チェーンの方はまあ普通のサラリーマンと同じですよね。
固定給で毎月安定した額が入ります。

 

一方自営業というのは売り上げから経費等を差し引いた分が
店長の収入ということになります。

 

そのように収入の入り方ということに関しては
大きな違いがあるわけですが、唯一同じこととしては、
どちらもクタクタになるまで労働している、ということでした。

 

 

1週間のうちに休みは1日。(自営の場合は店を閉めれば収入に直結する。)

多い時で15時間ほどの労働時間。

必死に働いていても客からクレームを言われる。

休みの日でもバイトが休めば出勤になる

店の売り上げが落ちれば同僚や上司から会議で叩かれるor自分の収入が減る

バイトの学生の人間関係や採用などにも悩まされる。

客のマナーが悪く精神的にも疲弊する。

 

 

挙げればきりがないですが、
2人の店長は本当につらい労働を強いられており、
大手チェーンの方の店長なんかは、
転勤が決まるときも転勤日の数日前に会社から言い渡され、
営業中にもかかわらず子どものように泣いていました。

40歳にして2人目の奥さんとも離婚されたようで、
見ているこっちがつらくなってくるほどでしたね。

 

それだけ「やりがいのない仕事」に対して過酷な労働を強いられ、
プライベートも犠牲にし、自分の人格さえも曲げ、
肉体的にも精神的にも疲弊し切って
それなりのお金を稼いでいたとしても、
果たしてそれは「幸せ」と呼べるのだろうか
という疑問が自分の中に生じていきました。

 

 

 

僕はですね、本当に2人の店長を見ていて、なんとなくもやもやしたんです。
別に労働を否定しているとかそういうことじゃなくて、
散々会社のために休憩もなしに15時間働きづめでがんばっているのに
客からは文句を言われ、売り上げが落ちれば内部から文句を言われ、
その末上司からの一言で数日後には全く別の店舗へと転勤させられる。

 

それがいやで自営業として独立したとしても
他の従業員以上に自分が働いていたら意味がないわけで。

 
そんな経験から、
いかに頭を使って、かしこく堅実に生きていくか
ということを考えるようになっていました。
 

 

 

 

ダンディズムを極める

 

中学2年生のころ、『プリティウーマン』という映画を観て
「おれはダンディな男になるんだ!」と決意しました。笑

最近では雑誌『LEON』を毎月購読し、
ダンディズムを追求しています。笑

 

もともと車や酒、食、女の子というのが好きで、
将来はポルシェ911を乗りわまし、
仕事終わりには行きつけのオーセンティックバーでスコッチに葉巻、
週末には家族や彼女とフレンチという
まあ「典型的なやつ」(要はプライベートも大切にしたいということ)
を思い浮かべていたわけですが、
ここでまた一つ疑問が生じるわけです。

 

 

僕の将来の夢は教員になることでした。

疑問というのはまさにそれで、
教員(まあ普通のサラリーマンでもなんでも)をやっていて
その理想の生活ができるのだろうか、ということです。

それは経済的にも時間的にもという意味で。

 

 

実際それはかなり厳しく、僕は仕事はやりがいを感じられることを
誇りを持ってしっかりやりたいと思っていましたが、
自分の理想のライフスタイルやプライベートというのも
同時にまた、大切にしたいというのがありました。

 

 

そのようなことから、自分の理想を実現するために、
それが可能な生き方はないだろうか、
ということを模索していたのが大学生の前半でした。

 

 

 

自分の理想に向けての転機

 

大学2年の終わりに僕はFXというものを知り、
始めてみることにしました。

いろいろなことを模索していた中でたどり着いたのがそれでしたね。

 

「FXで月収100万!!」
「家に居ながらにして稼ぐ!!」
「忙しい主婦でも片手間で簡単!!」

 

そんな情報弱者向けの言葉に引き寄せられ、
「まじか!」「これはいける!」と興奮し、
とりあえずデモの口座を開設し、トレードしてみたわけです。

 

 

そしてまたそこであろうことか勝ってしまうんですよね。

お金に対する価値観が揺らぎ始めます。

 

時給900円でバイトをしていた時には、
数十時間必死に働いてやっと手に入れることのできた
数万円というお金がデモとは言え一瞬のうちに動きます。

 

そしてそれと同時に「おれ天才じゃね?」と思うわけです。笑

こうなったらもう完全にアウトです。

 

「FXで一生暮らしていくぞい!( ´ ▽ ` )ノ」なんて思ったりもしました。笑

 

 

 

しかしそうやってFXにどんどんのめり込んでいった僕が気づいたことというのは、
自分の理想を実現させるためにはこの世界は本当に厳しく、険しいものであるということだったのです。

 

 

 

 

「FXで勝っているのは市場参加者の1割だけ。残りの9割は負け続けている」

 

これはFXの世界ではよく言われていることです。

9割が負け続け、残りの1割がすべての利益を持っていく。

 

そしてまた残りの1割にいる人間でさえ、
安定して利益を上げられるようになるまではかなりの時間を費やすものだ、
というような世界だったんですよね。

 

なにも知らずに飛び込んで、はじめ少し勝てたからって調子に乗って、
それで食っていくなんて考えていた自分の甘さを恥じました。

 

1年半ほどやっていましたが、気がつけば何回デモ口座を作り直したんだ
ってぐらい負けまくっていましたし、
実際リアルマネーでのトレードも額はまだ小さかったのでよかったのですが、
元手の半分を切るほどに資金が減っていました。

 

まさに敗北です。

 

まあ続けていればどうなったかわかりませんが、
少なくともこの時点では、かなりの可能性を感じていたFXでうまくいかず、
やっぱり教員かサラリーマンかなにかで平凡な生活を送っていかなければ
いけないのか、、、と落ち込んでしまっていました。

 

 

 

 

落胆の中で見つけたわずかな可能性

 

FXでの成功というのをなかなか見いだせずに敗北感に包まれていながらも
やっぱりどこかで自分の理想を捨て切れずにいました。

 

ここでお金を稼ぐための手段を確立することをやめてしまえば
それはそれで楽かもしれませんが、この先長い人生にわたって
ずっとお金やつらい労働に苦しみながら生きていかなければならないだろう
という思いもありました。

 

若い今のうちに苦労しておくかそれをさぼって生涯にわたって苦労するのか
どちらがいいのかと考えたら当然ながら答えは明白でしたね。

 

そしてそうやって探り探り選択肢を求めていくうちに
たどり着いたのが「アフィリエイト」だったんです。

 

FXは2〜3年は勉強期間として考えておかなければならないというような
感じだったのに対して、アフィリエイトはネットで色々な人を見ていると
比較的短期間で結果を出している人も多い。

 

もちろん調べていけば大半の人は月に5000円も稼ぐことができていない
というようなデータが出ていることも知りましたが、
僕は幸いにも早期の段階で実践したノウハウによって5000円の壁というのは
あっさり超えることができました。

アフィリエイトで最も難しいと言われる0→1の部分を
クリアすることができたわけです。

 

 

 

しかしながらその後は知識や技術も浅いままいきなりブログを始め、
結局は全く稼ぐことができないという状況に陥っていました。

 

ツイッターを見れば「初月から20万!!」とかそういうことを言う人ばかりで、
ほぼブログアフィリエイトしか知らなかった自分からしてみれば
自分とその人たちのギャップに衝撃を受け、苦しんでいました。

 

自分はブログでこんなに苦戦してるのに
同じことをやって始めからそんなに稼いでるやつがいるのかと。

それとも何か他の特別なことをやってるんじゃないか、と。

 

 

そうやってもがいて、少しでもいい情報はないかとツイッター上を探りまくって
いろいろな人を見ていた時、ある一人の人が目に止まりました。

 

なにやらあまり聞かないようなやり方でアフィリエイトをやっているらしく、
すかさずDMを送り、話を聞きました。

 

これが今思えば僕にとっての一つの転機になったのかな、と思います。

 

少しメッセージをやりとりした後、実際に会って話をしていただけるとのこと
だったので、県外でしたが車をしばらく走らせ約束のカフェに向かいました。

 

 

 

 

カフェにその人はいました。

手土産を渡し、挨拶と自己紹介を終えコーヒーを頼むと、
ビジネスについての本格的な話が始まりました。

 

最近のネットビジネスの現状や彼のやっているビジネス、
情報商材についてなど、まあその他たくさんのことをお話ししてくれましたね。

 

 

そして1〜2時間ほど話し、その店を後にするときには
自分の中で考えが大きく変わっていることに気づきました。

 

これまでは視野がすごく狭かったということ、
それから何も考えずに物事に取り組んでいたんだなあということに
気づくことができたというところが非常に大きかったです。

 

それからはその方から買った情報商材でしっかりとインプットし、
教えてもらったノウハウを実践していくことで、
次第に結果を出すことができるようになっていきました。

 

その段階でインプットと実践を結びつけて考えていくことが
できたというのがよかったのかな、と思います。

 

本当にこの出会い、そしてその時買った情報商材によって
僕のネットビジネスに対する考え方や展開の仕方というものは
大きく変わったといえます。

 

 

あの時のまま全く独学で自己流で一人で
ビジネスに取り組んでいたらと思うと怖くなります。

多分今頃ネットビジネスはあっさり諦め、
全く関係ない世界で普通に仕事をしていたんじゃないでしょうかね。

それぐらいのことだったんです。

 

 

 

 

そしてそんな僕が、今は教わる側から教える側へと移って、
アフィリエイトというビジネスを単に紹介ビジネスとしてではなく、
教育ビジネスとして捉え、展開させていただいています。

 

 

僕はもともと教員を目指し、大学で4年間教育を勉強していました。

その時の思いというのは、教育を通して
子ども達の人格形成に携わっていきたい、というものでした。

 

教育ビジネスの「教育」はもちろん学校教育とは違う意味で用いていますが、
戦うフィールドがネットビジネス業界に移っても根本の思いというのは変わりません。

 

一人一人にしっかりと関わっていく。
一人一人の成長にコミットする。
その人が人生を変えるのを手伝う。

 

そういったところを大切に日々、ビジネスに取り組んでいるところです。

 

 

あなたがこれからネットビジネスを始めようかと考えていたり、
何をどう勉強してどうやって実践していけばわからないと悩んでいたりしたら
是非とも僕に連絡をいただければいろいろなお話ができるかと思いますので。

お待ちしています。
あなたが望むのなら人生変えましょう!
 

 

そしてさんざん真面目な話をしてきてしまったので
最後に少しふざけた話(笑)をしておくと、
僕が目指すところというのはダンディズムの最高峰です。笑

 

白洲次郎とポルコ・ロッソに憧れています。
実にダンディですよね。笑

 

まあ彼らに憧れているっていうのはダンディだからってだけじゃなくて。

白洲次郎はイギリスに留学時代、
親友とベントレーに乗ってヨーロッパを旅しています。
1958年蒸留のマッカランをイギリスから個人輸入して愛飲していました。

ポルコ・ロッソは真っ赤な飛行艇を乗り回し、賞金を稼ぎながら
女と酒に囲まれて自由に暮らしています。

 

 

僕が目指しているところはまさにそこ。笑

 

 

旅、食、バー、車、自由、そしてダンディズム。

 

が僕の中のテーマでもあります。

そういった世界観を貫きたい。

 

 

まあそんなこんなでいつもは名古屋のバーで飲んだくれています。笑

ここしばらくでフレンチとイタリアンなら
名古屋市内結構な数のレストランを食べ歩いてきたので
聞いてくれればおすすめの店紹介できます。笑

 

真のダンディズムにはまだまだ程遠いですが、
まあ楽しくやってますのでどうぞ仲良くしてやってください。

 

 

最後に僕の連絡先なんかを載せておきますので
ビジネスやりたい方はお気軽にご連絡くださいね。

それからアフィリエイトに関して、
メルマガも発行しています。

初心者の方からでも学びやすく書いていますし、
ツイッターやブログなどではなかなか話さないような
少し深い話などもしていますのでぜひ登録してみてください。

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それからこのブログ内は「目次」から
記事を選んで読んでいただけるとスムーズかと思います。

 

 

鳥居

 

 

メールアドレス:88zzbr@gmail.com
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